チョークワイヤ
切れました。ぶちっと。
ちょっと前から動きがシブかったんだけど、冬になって始動するときチョーク必要だし、いっちょワイヤにオイルでも流しこんだろか、と思ってグッズを買い込んでいろいろやってたら。こんなに出てきていいのか? と思ってひっぱったらずるずる出てきちゃった。むむ。
しかたないので結局タンクまで外してワイヤを撤去。どこも裂けてるとことかないのに。切れたワイヤは「錆びて切れた」というかんじ。うーん謎。
悔しかったのでスロットルワイヤにも油注してみた。あんまり変わらなかった。こっちはそんなにシブくなかったしなー。
どうしよう。どうせチョークなんて直接手で引けばいいことだし。わざわざワイヤ注文してまたタンクはずして狭いとこ手つっこんで...。やーめた。部品だけ買っといて、いずれタンクはずさねばなんねーときにやろ。弱い。
imdb見えない
なぜか どらちゃん(FreeBSD 2.2.6R + Netscape 4.5)からだと、imdbで落ちる。なぜだ。
しかたないので O2 で見る。やれやれ。
lame -> bladeenc
今まではCD→mp3するときに、O2でlameしてた。
% lame /CDROM/Track01.aiff Track01.mp3てなぐあい。でもどうもたまにノイズが入る。しかもlameはstdinからのデータの読み込みがうまくいかなくて、O2でcatしたaiffを他の速いマシンに飛ばしたlameに食わせてエンコーディング、とかいう小細工ができなかった。てなわけでlameにみきりをつけることにした。
他のエンコーダを物色するとbladeencというやつが速くてよさそう。FreeBSDマシンでもあっさりコンパイルできた。いざ。
% cat /CDROM/Track01.aiff | ssh むむむ bladeenc STDIN Track01.mp3 [あべし]おー。今迄の半分くらいの時間でおわる。はやい。というのもマシン自体かなり速いのであった。R5000 180MHzのO2と比較しちゃいかん。比べてみるとlameが同じ条件で作ったmp3よりもちこっとだけファイルが小さい。うふ。