ペチャラット
職場の人が海外出張でしばらくいなくなるので、その壮行会で大崎へ。前から噂に聞いていたタイ料理屋。おいしかったけど、出てくる料理みんな辛い!どの料理にも基本的に青唐辛子投入済み、ってかんじ。
C1XG: PPPその後/USB FDD/X/サウンド
pppとしたあとにプロンプトが出なかったのは、単に/etc/hostsの書き方が悪かっただけだと判明。自分のホスト名をきちんと書いたら、さくっと起動して普通に使えた。ただし、USBハブのシリアルポートは使えなかった。Windowsでも使えなかったから、たぶんハブの問題なんでしょう。ちゃんと認識するのになぁ。それにしてもいきなりpanicするこたないじゃないかと思うのだが...。
うーむ。シリアルポートが使えないとTAに繋げられないしなぁ。USB⇔シリアルの変換ケーブルみたいなの買って試してみようかな。
Xの設定をするためにUSB FDDを接続。C1XGで動作実績のあるXF86Configをフロッピーにコピーしてきたのだ。ところが、FDDをハブに剌しても認識はするもののどうやって使ったらいいかわからない。USBのストレージデバイス(?)はdaというデバイスで使えるようになるらしいのだが、
mount -t msdos /dev/da0 /floppyとやっても、Device not configured。わからん。ところが、ポートに剌したままブートすると、認識したあとにda0に割当てた(?)ようなメッセージが表示された。結果、ちゃんとda0として使えた。??ブートした後から剌したんじゃだめなのか?USBの意味がないぞー。
無事にフロッピーをマウントし、XF86Configをコピー。いよいよX起動。問題なし。あたりまえか。いろいろやりたいことがどっさりあるけど、今日のところはこれくらいにしておこう。あとはWindow Makerを入れて、ホームディレクトリを移して、Muleを入れて、メール環境を移して...。あとサウンドとCD-Rを試さねば。それとMotion Eyeも使えるようなのでそれも実験。生活環境が整うには程遠い。ぐへ。
おまけ。サウンドのデバイスを認識するかどうか、ためしにカーネルを再構築してみた。単にdevice pcmを追加しただけ。リブートしたらちゃんと認識していた...。おそるべし。使えるかどうかはまた今度試すことにしよう。