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[movie] ラウンダーズ

マットデイモン。江戸ワードノートン。話的になんとなくレインメーカーみたいだったけど、話の中身は正反対...でもないのかな。教授と酒場で話してるシーンが印象的だった。

エドワードノートンはこれまで見たやつと違ってやや控え目なかんじ。マットデイモンのほうが存在感で負けてしまうのかとおもいきや、まさに「ポーカーフェイス」という感じで、ひきずられることなく独自のキャラを維持していた...ような気がする。


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